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January 13, 2022

懐かしの東陽町

 
 
急に思い立って、かつて働いていた東陽町を訪れました。
 
 


東京メトロ・東西線の東陽町駅から地上に出てすぐのところ。
この傍に、かつての職場がありました。

長い歳月の間に、あちこちが変わってしまっています。
でも、かつて私の働いた建物はちゃんとありました。(笑)
職場はもう、とうに無くなっていますけれど、ビルは未だ現役。
周囲をぶらぶら歩いてみて、いろいろと昔のことを思い出しました。
懐かしい~。(^ァ^)

ここでは仕事するばかりで、周辺のことなどほとんど知らずにいた私。
長く働いていて、周囲の地理に好奇心が湧かなかったのは(今更ながら)不思議です。

        ▽▲▽▲▽▲

東陽町駅から北へ向かうと、真っ直ぐな水路(かつて運河として使われたようですね)にぶち当たります。
水路は縦横に走っており、どの川とどうつながっているのやら、私には好く判りません。(笑)
川沿いに遊歩道が設けられ、処によっては埋め立てられて、公園として整備されています。
 
 


これが横十間川親水公園。
こんな気持ちの好い水辺があるのなら、あの頃、もっともっと歩いておけば好かったなぁ。^_^;
 
 

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January 12, 2022

アイドリングストップをキャンセル!初期設定を『OFF設定』に変更できるアダプターです。 ワントップ/OneTop アイドリングストップキャンセラー(TPT068AS)アイドリングストップ 無効化 オフ 不要 解除 エンジンストップ アイスト HID エアコン 渋滞 燃費 【平成28年7月以降に発売されたCX-3、CX-5、アクセラ、アテンザ、デミオに対応】

 
 
 
  
スーパーマンIII/電子の要塞
Superman Ⅲ
 
 
監督:リチャード・レスター
音楽:ジョン・ウィリアムズ
出演:クリストファー・リーヴ :クラーク・ケント(スーパーマン)
   ロバート・ヴォーン :ウェブスター (悪徳実業家)
   リチャード・プライアー :ゴーマン (天才IT技術者)
   アネット・オトゥール :ラナ (クラークが高校時代に惹かれた女性)

 
      1983年  米国
 
 
1970~80年代にかけて次々と造られた、一連のクリストファー・リーヴ主演スーパーマン映画の三作目。 「スーパーマンIII/電子の要塞」です。

本作の公開は1983年。
コンピューターが広く社会に浸透する時代が、すぐそこまで来ていました。

  これからの時代、コンピューターのひとつも出来なくちゃダメだよね? ^_^;

誰しもがそう考え始め、焦りを覚えていた時代。w
でも、そうは言っても、具体的なことはな~んにも判らなかったですよねぇ。(笑)

只々、コンピューターの出現によって世の中が一新するであろうってことへの期待と不安。
そして、時代の波に乗り遅れるまいって危機感ばかり空回りしてしまって。^_^;

この、クリストファー・リーヴ主演スーパーマンものの三作目「スーパーマンIII/電子の要塞」。
<これからはコンピュータだっ!> 的な時代の勢いを感じさせる、また、後にも先にもこのタイミングでしか登場し得ないユニークな映画となっていました。

        ▽▲▽▲▽▲

アメリカを代表するスーパーヒーローを描いた超大作映画として、それに相応しい格調高さのあった第一作「スーパーマン」(1978年)。
それから、原作がアメコミということを改めて意識させられた第二作「スーパーマンⅡ 冒険篇」(1980年)と来て、この三作目では、従来とはかなり違った作風を打ち出して来ています。

今回、スーパーマンと敵対するのはロバート・ヴォーン。
過去の映画で悪役を務めて来た天才犯罪者や宇宙人らと違い、今回の相手は特別な能力など持たない一般人(!)の巨大悪徳実業家という設定です。
なんだか、三作目に来て突然スケールダウンしたかの感がありますけれど。w
でも、そこは名優ロバート・ヴォーン。 一筋縄ではゆかない個性的な悪役を演じています。

今作は(前二作と比べ)喜劇的要素を強化しようと図ったんでしょう。
コメディ担当としてリチャード・プライアーを起用。

そして、クラーク・ケントが高校時代に憧れた女性としてアネット・オトゥールという、これまでに無い布陣となっています。

        ▽▲▽▲▽▲

※ 正義の味方スーパーマンの「世を忍ぶ仮の姿」と言えば、ご存知デイリープラネット新聞社に勤務する記者クラーク・ケント。
ある日、彼は新聞社の特別企画で出身高校の同窓会を取材することになります。

クラーク・ケントの出身地はカンザス州の田舎町スモールヴィル。
高校と言っても米国のそれですからね、もうそりゃ進んでますよ。w
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」(1985年)の、あの素敵なダンスパーティのシーンのような同窓会を開いて、大いに盛り上がる卒業生たち。(^ァ^)

高校時代のクラーク。 実はまったくイケてない学生でした。
地球人を遥かに超えるスーパー・パワーを持ちながら、しかしそれを隠し通さねばならないという、錯綜した(逆コンプレックスを抱えちゃいそうですね ^_^; )青春時代。
学校一の美女・アネット・オトゥールとは(憧れるばかりで)ついに好い仲となれず仕舞いの高校生活でした。orz

そのアネット・オトゥールは、高校卒業後すぐに(校内でモテモテだった男子生徒と)結婚するも、離婚して今は独り身。 未だ幼い独り息子を抱えたシングルマザーです。

アネット・オトゥール。 ご存知ロイス・レーン(スーパーマンのお相手)なんかとは対照的なタイプの女性でした。
すなわち、辛い運命に耐える女。 諸事控え目にふるまう薄倖の美女。
いわば、アメリカ版の木村多江です。w
女独り、幼子を抱えて苦労の耐えないところに現れたのが、高校卒業以来久々にまみえるクラーク・ケント(独身)というワケでした。

クラークは、アネット・オトゥールに対して(ロイス・レーンには無い)清楚な魅力を見出します。
一方、アネット・オトゥールだって、(前夫とではなしに)不器用であっても誠実なクラークと結ばれていたら・・・・的な「もしも」を考えてしまうわけですね。

まして、目下独り身のアネット・オトゥール。
経済的に困窮しており、なにより、わが息子には好き父親の存在が必要と考えています。

クラーク(クリストファー・リーヴ)とアネット・オトゥール。
高校時代、縁に恵まれなかった二人は、ここへ来て(運命的に、とでも言うのでしょうか)ひかれ合う磁石のように急速接近するのでした。w

そういうわけで、今回、正妻(違)ロイス・レーン(マーゴット・キダー)の活躍シーンはほとんどありません。w (前二作でヒロインのポジションを守ってきたマーゴット・キダーの立場は? ^_^; )
        ▽▲▽▲▽▲

映画のはじまり。 タイトルバックの部分をチカラ一杯コメディ側に(スーパーマン映画とも思えぬ w )振ったスタイル。
愉しくて小粋。 可笑しく、そしてお洒落でもある。
この演出には賛否あるんでしょうけれど、オレは大好きだなぁ、こういうの。(^ァ^)
アメコミ・スーパー・ヒーローものとも思えぬケッサクなOPでした。(笑)

悪徳実業家のロバート・ヴォーンは、天才IT技術者リチャード・プライアーにクリプトナイト(スーパーマン唯一の弱点)を合成させ、スーパーマンから「悪」を取り出し、具現化させてしまいます。
いわば、黒スーパーマン(?)の誕生です。
ヒーロー活動(?)を怠けて、非行に走り始めた黒スーパーマン(?)。 一体どうなる!

でも、その後に迎えるスーパーマン対黒スーパーマン(?)の一騎打ちシーンは(オレ的に)ちょっと退屈でしたね。^_^;

さて、いろいろあった後、終盤に至ってロバート・ヴォーンら悪人一味の根城に単身乗り込むスーパーマン。
ここでスーパーマンの闘いが、あの当時(未だ黎明期)のコンピューター・ゲームに対するパロディとして描かれているのが実にケッサクでした。w

あの当時のコンピューター・ゲームならではの、極めてラフな(今では考えられないレベルの)グラフィックとその動き。
ゲーマーじゃない私ですけれど(昔、愛用していた)8ビット・パソコンの画面みたいで、なんか懐かしかったです。w

        ▽▲▽▲▽▲

この映画、前半の同窓会シーンで高校時代は非モテ男子だったクラークと、元学園マドンナのアネット・オトゥールが急接近。 焼けぼっくいに火のつく辺りまでが特に面白かったですね。(^ァ^)

その後、正義の人スーパーマンから負の部分を抽出した黒スーパーマン(?)が出現してしまうくだりは、オレ的にイマイチってところでした。

クライマックスの戦いで、往年のコンピュータ・ゲームのグラフィックを真似た表現は、私はオモシロイと想ったけれど。 評価は分かれるかもしれませんね。^_^;

        ▽▲▽▲▽▲

大詰めに至って敵基地に踏み入り、ついに敵スーパー・コンピューター本体と対峙するスーパーマン。
これがまた、如何にも「コンピューターを知らない人が考えました」的な演出で、俺的にトホホな ^_^; 場面でした。orz

さて、スーパーマンの活躍によって潰えたロバート・ヴォーンの野望ですけれど、もしもこれが成就していたら・・・・その果てには(遠からず)勝手に暴走を始めたスーパー・コンピューターが、やがては主人(ロバート・ヴォーン)に成り代わって人類を支配する・・・・
そういったディストピアが待っていたんじゃないでしょうか? そんな薄気味悪さを感じさせられる終盤でした。

コンピューターの発達/普及が身の回りにまで及ぶ、その少し前。 80年代に撮られたこの作品。 今観ると、また一味違った面白さがありますね。
 
 

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January 10, 2022

腕時計その2



昨年の暮れ、愛用の自動巻き腕時計 SEIKO5 を紛失してしまった私は、駅近くのドンキにてカシオ製の(その場に売られていた中で)一番廉いデジタルウォッチを買い求め、急場をしのごうと図ったのでした。(それを買って帰ると、失くした筈の SEIKO5 がひょっこり出て来たというオチでした (笑) )



さて、これがその CASIO製の廉~い腕時計 F-91W です。
その昔、私が使っていたカシオ製のデジタルウォッチと、内容はほぼ変わらず。
機能的には全く同じと想われ、デザイン/素材が(少しだけ)変更されたくらいでしょうか?
このシンプルそのものな腕時計。 (かつて私が買い求めた時点で、既に)完成度が充分に高くて、メーカーとしても、もうこれ以上は改良の余地が無いって処でしょうか?

これ、輸出用に造られた商品の逆輸入品らしくて、日本語の取り扱い説明書はありません。
その代わり(日本語以外の)5ヶ国語に渡る説明書が付属していました。(笑) 輸出され、世界各地で愛用されている日本製品なんですね。(^ァ^)
私はかつて、同じタイプの製品を愛用していましたから、今更説明書なんて不要です。(笑) 難なく時刻を合わせて、腕に巻いてみました。

これまで使っていた機械式の SEIKO5 と比べて、流石デジタルウォッチはもの凄く軽いです。 軽快そのもの。(^ァ^)
なにせ廉価なタイプの腕時計です。
安っぽい事、此の上無いんですけれど、一通りの機能は付いていますし、オレ的にはこれで充分だったりします。
デザインは味気ないですけれど。^_^;

CASIO の F-91W 。 なにひとつ不満はありませんけれど、私はやはり機械式の SEIKO5 に愛着がありますね。
でも、この CASIO も時々は腕に巻いてやれって想っています。(^ァ^)



     SEIKO5 を失くして出てくるまでの顛末

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January 09, 2022

行田公園のフリーマーケット





行田公園でフリーマーケットが開催されていました。

その事について私が知ったのは、昨年暮れのこと。
公園の真ん中あたりにあるスペースで、なんかやってそうとは想っていたんですけれど。 やっぱりね。(笑)

私が未だ津田沼に住んでいた当時、JR津田沼駅の南側で、やはりフリーマーケットが出来ていたのを覚えています。
津田沼駅前のことですから、それなりに規模も大きかったハズ。
でも、その当時、フリマを利用することは(何故か)とうとう一度もなかったですね。

それが、今頃になって(これまた何故か)急に覗いてみる気になりました。(笑)

        ▽▲▽▲▽▲

本日、午前中に訪ねてみたら、想っていたよりは規模の小さなものでした。

こういうフリマって(ワタシ的には)広く一般の人が集まって、家庭で不要になった品物を廉価で販売するってイメージがあったんですけれど。
でも、行田公園のフリマは(プロの)業者的な人が多かったようです。

軽くぐるっと見て廻ってから(折角訪れたことでもあるし)ジャケットを一着購入。
まだまだ美品・・・・と言うか、未だ値札の付いている奴です。(@[email protected])
間違いなく何処かの洋品店の売れ残り(微妙に変色していましたし)が流れ流れてココまで来ましたってところでしょうね。(笑)

作業着的にラフに使える奴が一着欲しかったので。 こういうので充分ナンです。(^ァ^)




買い物を済ませて、公園をのんびりと廻っていたら、早咲きの梅を見付けました。
ホント、今日は好いお天気でした。(^ァ^)
 
 

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January 06, 2022

雪でした





当地としては久々の雪でした。

午後に入って早々に降り始めました。
ここ数日(年末年始の間)ずっと晴れていたんですけれど、ここへ来てイキナリの降雪です。 寒かったですからね。

雪に慣れない千葉県民。(笑)
普段から見慣れている自宅の周辺が、雪化粧を施した姿(当地としては貴重な)を見届けたくて、そこらをウロウロしてしまいました。(笑)




一通り廻って、お仕舞いはいつもの八坂神社へ。
雪中の神社。 やはり絵になります。
その後(競馬場の駐車場を通り抜けて)いつものドラッグストアへ寄ってから、すぐに帰ってきちゃいました。 寒かったですから。^_^; 

若い頃なんか(偶に)雪が降ろうものなら、嬉しがって ^_^; あちこち歩き廻ったモンですけれど。
もはや、雪の日にわざわざ遠出するだけのパワーを失っているようです。^_^;


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January 05, 2022

こざと公園





この日、初めて訪ねてみた「こざと公園」。

私がこれまでに何度も訪れています大柏川第一調節池緑地から、少し北方に向かったあたりに位置します。
地図でおおよその位置を調べてから向かったんですけれど、意外と近かったですね。
近くまで通っていながら、これまでず~っと知らずに来たとは。^_^;  

ここ、元々調整池のあった場所を整備して公園にしたと言うだけあって、そのほとんどが池になっています。
南北二つに分かれており、そのどちらも、パッと見長方形(ホントに真四角なんです w )の大きな池でして、あんまり公園って感じじゃあないですね。(笑)
池のぐるりを廻る形で遊歩道が整備されており、一周すると結構歩き出があります。(^ァ^)




季節柄うら寂しい風景でした。
それも、暖かくなればパッと華やぐんじゃあないでしょうか。
春が待ち遠しいです。(^ァ^)


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January 04, 2022

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超高速!参勤交代 リターンズ

監督:本木克英
出演:佐々木蔵之介  (湯長谷藩主・内藤政醇)
   西村雅彦    (同家老・相馬兼嗣)
   深田恭子    (同側室・お咲)
   伊原剛志    (忍者・雲隠段蔵)
   陣内孝則    (松平信祝)


      2016年   日本・松竹


前作「超高速!参勤交代」は目出度くもヒットしたそうで、こうして続編が造られました。
時代劇不毛のこの時代にあって、これは真に慶賀すべきこと。(^ァ^)

「超高速!参勤交代 リターンズ」は、その「超高速!参勤交代」の登場人物を、ほぼそのまま引き継いでおり、好かったところはそのままに(路線変更など、敢えて行わず)至って素直(?)なパート2化を行っています。

        ▽▲▽▲▽▲

※ 前作で、誰の目にも不可能と想われた、湯長谷藩から江戸への超高速参勤を、見事成功させた内藤政醇と家臣たち。
今回は江戸表から湯長谷藩(現在の福島県いわき市)へと還るお話しです。

江戸城を発った内藤政醇の下に、平和そのものな筈の湯長谷藩内で(マサカの)一揆が勃発! との急報が届きます。
藩主の内藤政醇としては、大至急藩に戻って一揆を収拾しなければ、お家取り潰しは免れません。(>_<)

相変わらず厳しい財政難下に在る湯長谷藩ですが、前作と同様に知恵を絞って、家格相応の大名行列を(あの手この手を講じて w )仕立てあげ、大名の面目を保ちます。

艱難辛苦 & 悪戦苦闘 の末、ようやく湯長谷藩に帰り着いた内藤政醇と家臣らの見たものは・・・・

        ▽▲▽▲▽▲

とにかく時間が無い!、資金もなし!、オマケに一揆の原因も不明 (>_<) という悪条件下での参勤交代。
参勤交代を如何に安く、早くやってのけるかのノウハウあれこれの演出については、今回は至極アッサリでした。
”不可能を可能にしてみせる” プロジェクトものとしては、前作で既にやり尽くした感がありますから。 ナルホドね。^_^;

その分と言うか、今回の映画はアクション重視! つまり、チャンバラが中心って方針のようです。 
強いドラマ性やお話しの深みとかは、ほぼありません。^_^;
緩いユル~イ時代劇です。(笑)
台詞もありきたり。 と言うか、ありがちで凡庸なものばかり。

ではその、肝心の(時代劇不毛の時代でもありますし)チャンバラの内容はど~なってるの? って懸念されたんですけれど、殺陣シーンは想いの他充実しており、文句なしに愉しむことが出来ました。 観ていてストレスなど無かったです。
七人で千人を相手に闘うラスタチのあたりは、流石にムリが合ったけれども。^_^;

ともあれ、味方の主要メンバーは絶対に斬られない(前作から、そういう世界観なんです (笑) )このドラマ。
なにしろ味方は間違いなく生き残りますから、どんなに多勢に無勢の窮地に陥っても、安心して観ていられます。(笑)

        ▽▲▽▲▽▲

前作からして、ドラマ性で見せるような映画ではなかったけれど、この「~リターンズ」に至って更に薄味になった感じですね。^_^;
でも、それで良いンです。 屈託無く愉しむための映画ナンですから。w
観てスカッとする映画を目指して、チャンバラ成分を増量しておきました、ハイ (^ァ^) ってところですね。(笑)

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January 03, 2022

映画:バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2



 
 
バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2
Back to the Future Part II
 
 
監督:ロバート・ゼメキス
出演:マイケル・J・フォックス   (マーティ、マーティjr)
   クリストファー・ロイド    (ドク)
   トーマス・F・ウィルソン   (ビフ)
   リー・トンプソン       (マーティの母)
 
 
     1989年   米国
 
 
お正月休みに相応しく、痛快無比の娯楽映画を愉しみました。(^ァ^)

前作の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」(1985)は途方もない傑作でした!
何ていうか、もうこれ以上は在り得ないってくらいに面白かったですからね。(笑)

時間ものSF映画だけに、設定・仕掛け、大道具/小道具に人物メイクまで、そのことごとくが、製作者の創作/造りもので出来ているんですけれど、でも、それが少しもイヤミにならず(こんなの滅多にないこと)見る側が総てを受け入れ、愉しめてしまう素晴らしい作品でした。
フィナーレに至って(映画を観ていて)そうそう体験できないレベルの高い満足感。 「パズルのピース総てがピタリと埋まった感」がありましたし。(^ァ^)

さて、この映画はその大傑作の続編ですよ。 どうなりますか?

        ▽▲▽▲▽▲

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」(1985)の最後のシーンで、主人公に「君は未来で大変なことになってるゾ!」的なことを言い残したドク。(エキセントリックな発明家をクリストファー・ロイドが怪演!)

この PART2 では前作と同様、片田舎ヒル・バレーの街を舞台に、今度は(前作とは反対に)未来に向かってタイムマシンを駆ります。

SF映画において、何より難しいのは未来世界を描写すること。 そう想います。
なにしろ、未だ世の中にない/誰も見たことのないモノ(景色・建物・風俗習慣・大小の機械/道具)を一から創り上げなきゃならないワケですから。

この「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」。
前作が大ヒットを見ただけに、その制作には、さぞや潤沢な予算で臨んだものと想われます。
その結果、本作で描かれる未来世界は、見る者の意表を突いた、奇妙キテレツなものだらけ。(^ァ^)

主人公が(前作でも象徴的に扱われた)ヒル・バレーの中央広場に立った瞬間、さながらテーマパークに迷い込んだかのような勢いで、オカシな大道具/小道具が飛び出して来ます。(^ァ^)

こいつぁ愉しいや! (^ァ^) ・・・・なハズなんですけれど、でも観ている私に、前作の時ほどのワクワクは訪れませんでした。orz
(観ているこっちが、この作品の世界観に飽きて来ちゃったんでしょうかね? ^_^; )

とりわけ序盤。 (上を下への大騒ぎの!)追い掛けっこシーンで活躍するホバーボード(空飛ぶスケボー)なんか、(もはや「造り物感」が過ぎて)見ていて気拙いものがありました。orz
(でも、このホバーボードってクライマックスへの伏線だったりするんですよね。^_^; )

        ▽▲▽▲▽▲

キャストでは、クリストファー・ロイド演じる発明家のドクが(前作と同様)得に素晴らしかった!
まだ若く、いささか思慮に欠ける(笑)主人公に対して、「(タイムマシンで)歴史に干渉してはならない」と繰り返し説くドク。
一見してマッド・サイエンティストとしか見えないけれど(笑)これでちゃんとした(!)信念を持つ科学者なんです。w

そうは言っても、主人公マーティーをはじめ、マクフライ家の運命を積極的に改変しているのは、誰あろう当のドクなんですけれど。(笑)
ここいらの矛盾は・・・・ まぁ、時間モノSFに、完璧な整合性を求めてもねぇ?(笑)

        ▽▲▽▲▽▲

中盤で描かれる、歴史改変された結果(主人公らにとって)絶望的な姿となったヒル・バレーの街。(>_<)
ディストピアの描写は、しかし時間モノSFの面白さで一杯でした。
主人公のママ(リー・トンプソン)の辿る運命。 その有為転変は・・・・嗚呼。(ーー;)

それにしても、本作のビフ(トーマス・F・ウィルソン)は大出世だね。(^ァ^)
前作では脇役・悪役の一人に過ぎなかったのが、PART2 にて見事、お話しの中心人物にまで成り上がりました。
ママ(リー・トンプソン)と同様、こちらも見事な老けメイクと演技で、お話しのリアリティをぐっと高めています。

        ▽▲▽▲▽▲

中盤以降、スポーツ年鑑の争奪戦になるあたりからお話しがカッタルクなるものの、ラストに至って見事に持ち直しました。 実に好かったねぇ。(^ァ^)

え~っと、あれがこうしてこうなるから、その結果・・・・
過去の事象、その因果関係がめぐり廻って、その結果未来がある。
ちょっぴり皮肉っぽくあり、また可笑しくもあり、なによりワクワクしてしまう展開。
最高のエンディングでした。(^ァ^)

これはもう、次回作の「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3」まで見届けずにはおれないってラストです。
 
 

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January 02, 2022

映画:ゴジラvsビオランテ





ゴジラ vs ビオランテ
Godzilla vs. Biollante
 
 
監督:大森一樹 (本編)
   川北紘一 (特撮)
脚本:大森一樹
音楽:すぎやまこういち
   伊福部昭
出演:三田村邦彦
   田中好子
   高橋幸治
   小高恵美
   高嶋政伸
   峰岸徹
 
 
       1989年   東宝
 
 
 
年末年始のお休みは、怪獣映画を満喫! (^ァ^)
というわけで、ゴジラ・シリーズの第17作目「ゴジラ vs ビオランテ」です。
(実際この作品って、公開の際は平成二年のお正月映画だったんですね)

ともあれ、この17作目から平成ゴジラの始まり~!(^ァ^)
公開は1989年。 前作「ゴジラ」(1984)から、既に五年余りが経過していました。

当時のハイテクを駆使し、特撮面で瞠目すべきもののあった84年版「ゴジラ」でしたけれど、本作「ゴジラ vs ビオランテ」の特撮は、そこから更に長足の進歩を遂げています!
なかでも、光学系の技術の進化には目覚しいものがありました。(@[email protected])

個人的に、見ていて印象に残ったのは、映画製作の現場へのコンピュータの浸透ぶりです。
なにしろ、劇中に登場するコンピュータのコンソール。 そこに表示される文字(日本語)のフォントが(私にとって)ハッキリ見覚えのあるものでした。(笑)
今と比べて、明らかに古風なスタイルと判る、そのフォント。
あ~、これ覚えてる! 昔、オレもコンピュータを使う際にお馴染みだった文字の形だ。w

当然、データの保存は当然(あの当時使いまくった覚えが w )3.5インチのフロッピーディスクに。w
自衛隊が対ゴジラ作戦を立案するシーンでは、ワイヤーフレームで立体的に描かれたゴジラ(その他、自衛隊戦闘機らも)が登場したりと。 この時代の映画って、とにかく懐かしい~。w

        ▽▲▽▲▽▲

※ 本作は、前作「ゴジラ」(1984)のお話しの直後から始まります。
前作のクライマックスで、 自衛隊と死闘を繰り広げたゴジラが新宿副都心に残していった落し物とは・・・・

碩学の生物学者・高橋幸治は中東の某国(産油国でお金はある模様)から資金提供を受けてゴジラ細胞の研究を開始します。

某国が非合法な(かなり荒っぽい!)手段を駆使して入手したゴジラの皮膚の断片から細胞を採取。
そのゴジラ細胞に加え、薔薇の細胞、そして亡き娘(沢口靖子)の細胞(!)を融合させ、計り知れない生命力を持つ植物を造り上げるのですが・・・・

        ▽▲▽▲▽▲

この「ゴジラ vs ビオランテ」。 平成ゴジラの第一作として世評は高いようなんですけれど、でもワタシ的には今ひとつの作品でした。^_^;

なにしろ、主演の三田村邦彦と相手役・田中好子がまったく振るいません。
台詞も演技も薄っぺらくてねぇ。^_^;

超能力不思議少女・小高恵美は、この映画からゴジラ・シリーズに参加。
でも、怪獣映画に超能力の要素を持ち込むのって、オレは苦手だなぁ。^_^;
この映画の頃、超能力ってブームだったんでしたっけ?

それから、実力の伴わない外国人俳優を何名も起用しておいて、その彼らを大活躍(!)させ過ぎ。orz
こういう、外国人俳優におもねった演出。 もはや酷過ぎ、とさえ感じます。
折角のアクションシーンが台無しになっているし、そもそも、ストーリーを相当詰まらなくしていると想うよ。(>_<)
この監督、根強~い外国コンプレックスとか抱えていそうですね。orz

一方、陸自のゴジラ対策担当として現場を仕切る一佐・峰岸徹は、その存在感がひたすら好かったです。
偉ぶった(陸自のエライ人ですけれど)ところの無い、豪放磊落な好漢。(^ァ^)
ここ一番というところで(部下らを率いて)先頭切って突っ走るリーダー。
峰岸徹が単身でゴジラと相対して一矢報いるシーンなど、ゴジラ・シリーズ屈指の名場面ではないですか?

そして、自衛隊のエリート指揮官・高嶋政伸。
持ち前の冷徹さと、(若さ故の)若干の甘さとを併せ持つ若者。
ゴジラの上陸前、(あらかじめヤマを張って)上陸予想地点に防衛線を敷くも、それを見事に外して (>_<) しまい、しかし少しもメゲナイで次の手を打ってゆくあたりの描写のクールさ。 凄くヨカッタです。(^ァ^)

        ▽▲▽▲▽▲

音楽には(ゲーム音楽の巨匠)すぎやまこういち を起用。
これまでのゴジラ・シリーズに無かったタイプの音楽で素晴らしかった。(^ァ^)
但し、それがドラマの中で十分に生かせているとは言えなかったけれど。^_^;

        ▽▲▽▲▽▲

対戦相手のビオランテも、これまでのゴジラ・シリーズに無かった、斬新かつアーティスティックな(ハリウッド映画のモンスターばりの)デザインで頑張ってます。

  薔薇 + ゴジラ + 沢口靖子(!)

三者の細胞を融合させて生まれた植物怪獣ビオランテ。
(この当時、バイオテクノロジーって言葉は、もう一般化してたんでしたっけ?)
なんて言うか、キモ美しい ^_^; デザインで、成長するにつれ(そこはそれ、植物ですから)形態がどんどん変化してゆくという設定も良かった。
こういう映画って、やっぱライバル役が好くないとダメなんだね。

        ▽▲▽▲▽▲

それにしても、今回の特撮は滅多矢鱈とド派手でした。w

なにしろゴジラは放射火炎を吐きまくり!、対するビオランテも毒花粉(?)や毒樹液を吹きまくり!

陸海空の自衛隊が繰り出す兵器の数々、超兵器(前作の ”スーパーX” に続いて) ”スーパーX2” の攻撃も、これまでに類を見ない激しさに達していました。 スゲェ。(@[email protected])

夜戦のシーンが多いので、遠慮会釈も無しに w 撃ちまくる火器が、とにかく映えるんですね。
ビジュアル的に、とても満足度の高い怪獣映画に仕上がっています。

        ▽▲▽▲▽▲

「ゴジラ vs ビオランテ」。
平成ゴジラ・シリーズの嚆矢として、特にビジュアル面での満足度が高く、スゴク頑張った良作と言えるけれど、でもやっぱ、配役と脚本がなぁ~。^_^;
 
 

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January 01, 2022

御慶

 
 
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あけましておめでとうございます。
謹んで、令和四年新春のお慶びを申し上げます。

        ▽▲▽▲▽▲

もうなんだか拍子抜けしてしまうくらい(笑)静謐な元旦を迎えました。

コロナ禍のど真ん中ってこともあるんでしょうけれど、今年のお正月はことのほか平穏無事です。
年が改まって十分程経った時点で、まずは近所の神社にお詣りしてはいたんですけれど、お昼近くになってから改めてお詣りに出掛けた私。

        ▽▲▽▲▽▲

今年は少しばかり遠くの方まで足を延ばしてみました。
自転車に跨り駅の近くまで出ると、流石に人影が増えて参ります。
クルマもバンバン走ってるしね。

でも、どこか違うんだねぇ。^_^;
正月っぽさとでも言うのか、華やいだ雰囲気を感じられない。
これが、コロナ禍の下で過ごす元旦なんですねぇ。(>_<)

        ▽▲▽▲▽▲

さて、総武線の線路を潜りまして、JR西船橋駅の南側に出てみます。

昨年、しばしば訪れることのあった日枝神社。
路と路の交錯する地点。
その角地に在る関係で、ほぼ三角形の境内。
ハッキリ言って、とっても狭いです。 なんか、気の毒にさえなって参ります。^_^;

これ、元々あいまいな形で(今よりは広い)地所の在ったのが、周囲にある住宅街の開発/発展、道の拡張なんかの度に、どんどん持ってかれちゃった ^_^; カタチなんじゃあないでしょうか?

私は、そうした(小じんまりとした)日枝神社の雰囲気が好きで、これまでこの付近を通る度にお詣りをしています。
その日枝神社がお正月を迎えた姿を、一度伺っておきたいってのがありました。

拝殿には、この小さなお宮にはちょっとやり過ぎなくらい w の、謹賀新年を寿ぐ提灯が下がっていまして、なんだか嬉しくなっちゃいました。
そうそう、この気分。w 景気の好いノリで行きましょう。(^ァ^)


令和四年も、どうぞよろしくお願い致します。m(_ _)m




  
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